




好きなフォントに合わせてイラストを作成しデザイン、そんな昔のハガキ作品を再現してみた。
07.11.15 20:00
ある日、自分の部屋の中から、「LIFE IS TOO SHORT(人生は短すぎる。)」というメッセージを発見した。
07.11.15 20:00
1987年、今より10kgスリムだったころの自画像です。
07.11.15 20:00
07.11.15 20:00
当時「朝まで生テレビ」で大人の徹夜を垣間見ていた。その番組ロゴを天地逆転、そこに「1987」の数字が浮かびあがった。
07.11.15 20:00
TDC年鑑Vol.18表紙用アートワークから。東京タイプディレクターズクラブは、2006年「タイポ」から「タイプ」に改名された。
07.11.15 20:00
1987年国鉄の民営化に関わった怒濤のような作業。JRマークを全国1万車両に貼る車両指示書まで制作した思い出が蘇る。
07.11.15 20:00
西武の英国博ポスター撮影でロンドンへ。20年前も今も、時間がない、時間がない。アリスが問う「ちょっと待って、どこへ行くの?」
07.11.15 20:00
1987年、駆け出しのデザイナーとなる。
start me up
2007年、いつの間にやら20年。つづく
…… life goes on
07.11.15 20:00
1987はMacで夢中でデザインしていた。懐かしのイラストレータ88! 20年経った今、驚く、「まだMacでデザイン!」してる。
07.11.15 20:00
もう20年も前かぁー(^__^;) 弟子時代の全身メーカーです。
07.11.15 20:00
07.11.15 20:00
1987年博多でデザイナー人生が始まった。20年目の今年、HAKATAの文字を線で博多織の糸を意識してデザイン。
07.11.15 20:00
大人になるということは、リーゼントにして、ボンタンを履き、反抗することだと思っていた。
07.11.15 20:00
「ベルサイユのばら」などの公演に使用された阪急宝塚大劇場の緞帳(25×9m)をデザインさせていただいた。20年前の感動を絵はがきに。
07.11.15 20:00
自社、バタフライ・ストロークの本。表現の現場を共にするクリエイター仲間たちとあらためて向き合った対話+仕事集。
07.11.15 20:00
浅葉克己の日記、盗み読み。過去3年分を読み返し選んだページには、その1日を表現する漢字一文字のしおりが挟んである。
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作家のお宝は、1999年に杉並区善福寺公園下池の畔で見つけた立ち枯れた1本のケヤキ。その表皮を丸ごと持ち帰っての写真集。
07.11.15 20:00
公園や通勤の道でそっと採った実、家族や友人の庭の実 近所、旅先で買った実。7月8日?10月10日の朝に撮影した、実と文字のカードの本。
07.11.15 20:00
膨大な数のSPERMANのエネルギー有効利用をめざす「五反田少子化問題研究所」。その所長を名乗るあやしい著者のエロ本?エコ本?
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左右対称ではなく、片側が豊かに膨らむスクリューは水をかき、プロペラは空気をかいて浮かぶ。代表作『AERO』が誕生したそのプロセス。
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現地を想像できれば、解読不可能な文字が次第に読めてくる。自分の中のその街を知るための、リマインダーとしての白地図。
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デザイン×プリンティングの無限の相乗効果を模索するGRAPHが、BCCKSというメディアに若手メンバー総力でチャレンジ。
07.11.15 20:00
現在の活動の礎とも言える、大学時代に夢中で書き連ねた幾何学文様の習作集。制作過程が読みとれない工夫の文様作りは、佐藤卓のグラフィティ。
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ボツ(採用されなかったデザイン)は、ゴミ山ではなく、涙とプライドが集積した美しい地層。BOTSU MAKES ME STRONG.
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「あなたなら、そこに何を見い出しますか?」
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蔓草のどこまでものびていく様、その永遠のエネルギー。唐草文様の外に出ようとする力を、静かに楽器を奏でるようにデザインした。
07.11.15 20:00
過去に出版された小説「坊っちゃん」をずらりと並べて、文章の組方の違いをうっとり鑑賞する超マニアック本。
07.11.15 20:00
PLAY。たった4つのアルファベットが、ひらがな、カタカナ、絵や模型を創り上げる。読み解いて楽しんで、驚いて、試してみて。
07.11.15 20:00
ロッドダイアー、大好きだったMICK HAGGERTY、DEVOとの出会い!1977年に初めて訪れたロスで自ら撮影した写真集。
07.11.15 20:00
切ったり 貼ったり
押したり 引いたり
組んだり バラしたり
してつくりました。
07.11.15 20:00
徒然草を題材に、写真はエロスをテーマに自ら撮影。エリック・ギルの価値を共有する友人、ジョン・ワーウィッカーに贈る本。
07.11.15 20:00
仕事に追われてアイディアはあっても制作に気をいれる隙間がない、と言いながらも、見事な、海外取材旅行の写真と作品のエスキース集。
07.11.15 20:00
あの「勝手に広告」をつくった作者が、BCCKSというメディアを使って、生理的な感触をデザインにおこした新しい世界観。
07.11.15 20:00
百人一首の歌の、掛詞や枕詞、対句などの効果による音のリズムの連なりからくる音楽的な心地よさ。この印象を作品にした一冊。
07.11.15 20:00
20年前にニュースで見た、『UN』と書かれた車の格好良さ!大人になって本物が買える日まで、世界中から集めたミニカー・コレクションを初公開。
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文字はカタチそのものに命と実体があり、物語を語りかけてくる。フランスのタイポグラフィ第一人者が導くラテン文字のカタチへの旅。
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言葉が意味の器であるならば、アルファベットは建築材ブロック。目にうつるものすべてが読み方次第で変わる。
07.11.15 20:00
ハングル文字を構成する造形要素を10個に分解して0から9までの数字に対応、数字だけで入力していくタイプ?ドローイング?システムの挑戦。
07.11.15 20:00
ステレオタイプという言葉の由来は、金属活版製版の複製版。命名者であるフランスの印刷製版工にして活字鋳造師ディドーのフォントを使用した作品。
07.11.15 20:00
プレイグループの名で知る人も多いTrevorが、超多忙な音楽活動のスケジュールをおしてBCCKSプロジェクトに参加!
07.11.15 20:00
昨日という日は過ぎ去り、明日はわからない。TDCの存在意義でもある「今」をコンセプトに制作した本。
07.11.15 20:00
灯台から海に差し込む一筋の光。タイポグラフィが誘導灯になり、イギリス、ノルウェー、そして日本へと招く。
07.11.15 20:00
過去からポストモダニズムに至るアートの、ある様相を扱った作品であると作者は説明する。変わりゆく時代の中で我々が守ろうとするものは。
07.11.15 20:00
命の決定的瞬間の二つの場面、「誕生」と「死」を繰り返す本から、人生をイメージする。中国を代表するデザイナーによる一冊。
07.11.15 20:00
旅の途中に現れては消えていく思考の流れが、ページからページへと続く。それは川のようであり、楽譜のようでもある。
07.11.15 20:00
隠れた卑猥さや当てこすり、ばかばかしさ。愛すべき英国コメディの伝統に脈々と受け継がれる言葉のユーモア、ブリティッシュネスな一冊。
07.11.15 20:00
北京の日常。何気なく振り返ると、文字が鮮やかに目に飛び込んでくる。現代中国の若手ナンバーワンによる本。
07.11.15 20:00
ブック展に参加している国内外デザイナー33名のプロフィールやコメントを紹介。
07.11.15 20:00
TDC誕生の1987年をテーマとした絵はがき展に参加しているTDCメンバー77名のプロフィールやコメントを紹介。
07.11.15 20:00
Exhibitonカタログ。
TDC BCCKSって何?
TDCって何?
BCCKSって何?
07.11.15 20:00
協賛企業をテーマにした「エール広告」を、担当したデザイナーのコメント付きで一挙まとめて紹介。
07.11.15 20:00
TDC BCCKS展に関連するイベントの告知&報告レポート。
07.11.15 20:00
ブック展に参加している国内外デザイナー33名のプロフィールやコメントを紹介。
07.11.15 20:00
TDC誕生の1987年をテーマとした絵はがき展に参加しているTDCメンバー77名のプロフィールやコメントを紹介。
07.11.15 20:00
Exhibitonカタログ。
TDC BCCKSって何?
TDCって何?
BCCKSって何?
07.11.15 20:00
協賛企業をテーマにした「エール広告」を、担当したデザイナーのコメント付きで一挙まとめて紹介。
07.11.15 20:00






















































